専門スタッフ
看護職員・児童指導員・
保育士など
令和9年4月1日 開所予定現在、指定申請の準備中です
MARBLE LAB
「できた!」の喜びを、
一緒に見つける場所。
一人ひとりの特性やペースに寄り添い、安心できる環境の中で、心と身体の成長を支える 放課後等デイサービスです。
「うちの子も対象?」というご相談だけでも大丈夫です。
その日の小さな変化も
丁寧に見守ります。
FOR YOUR FAMILY
放課後を安心して過ごせる
場所を探している
子どもの特性に合った支援を
受けさせたい
医療面や体調面にも配慮して
もらえるか不安
家族だけで悩まず、相談できる
場所がほしい
子どもが「できた!」と感じる
体験を増やしたい
OUR STORY
「マーブル」には、いろいろな色が混ざり合うという意味があります。
子どもたちの持つ個性や特性は、一人ひとり違う大切な「色」。
私たちは「ラボ(研究所)」のように、その子に合ったサポートや遊びを、ご家族と一緒に探していきます。
安全で安心できる環境の中で、五感を刺激し、心と身体の成長を促す療育を大切にしています。
OUR PROMISES
一人ひとりの今日に合わせて、
丁寧に支援を重ねます。
看護職員・児童指導員・保育士などの専門スタッフが、嘱託医と連携しながら、お子さま一人ひとりの体調や特性に合わせて、きめ細やかなケアを行います。
「今日は少し疲れている」——そんな小さな変化にも目を向け、安心して過ごせる時間を支えます。
お子さまのペースを大切にしながら、さまざまな感覚にやさしく働きかける活動を取り入れています。「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5つの領域を踏まえ、個別支援計画に沿って総合的に支援します。
ご家族のレスパイト(休息)ケアとしての役割も大切にしながら、日々の悩みや喜びを分かち合える存在でありたいと願っています。
「ここに相談してよかった」——そう思っていただける関係づくりを目指します。
A SAFE PLACE
お子さまが無理なく、自分らしく過ごせる環境を整えています。
体調がすぐれない時にも、落ち着いて過ごせる場所を。
動きやすい床と見通しのよい空間で、安全にのびのびと。
光や音などを通じて、五感をやさしく刺激し、ゆったりと。
A DAY AT MARBLE LAB
放課後は、お子さまにとって大切な“もうひとつの生活の場”。安心できる流れの中で、その子らしい時間を積み重ねていきます。
学校休業日(長期休暇など)
8:30〜17:00のサービス提供。季節のイベントやお出かけなども企画しています。
学校へお迎えに伺います。
体調やその日の様子を確認します。
一人ひとりに合わせた活動や体験を行います。
ほっとひと息つける時間を大切にします。
一日をしめくくり、ご自宅へお送りします。
SMALL STEPS, BIG JOY




WHO WE SUPPORT
てんかん発作のあるお子さまは、服薬・頓服薬の対応など、当事業所で安全に対応できる範囲でお受けしています。喀痰吸引・経管栄養などの日常的な医療的ケアは実施していません。
「うちの子は利用できるのかな?」という段階でも大丈夫です。お子さまのご様子や現在の状況を伺いながら、丁寧にご案内します。
対象について相談するHOW TO START
まずは施設の雰囲気を見て、お話ししてみるところから。必要なお手続きも、わかりやすくご案内します。
まだ利用を決めていなくても
大丈夫です。
STEP 01
お電話またはWEBから、お気軽にご連絡ください。
STEP 02
施設の雰囲気をご覧いただき、ご希望を伺います。
STEP 03
必要に応じて、申請の流れもご案内します。
STEP 04
重要事項をご説明のうえご契約いただき、ご家族のご意向を伺いながら個別支援計画を作成します。
FAQ
はい、もちろん可能です。まずは施設の雰囲気を見てみたい、話だけ聞きたいという方も歓迎しています。
はい。ぜひお子さまと一緒にお越しください。実際の空間や雰囲気を感じていただくことを大切にしています。
はい、開所前からご相談をお受けしています。マーブルラボは令和9年4月1日の開所に向けて、現在、指定申請の準備を進めています。ご利用の開始は開所日以降となります。見学の日程は、ご相談の際に個別にご案内します。
はい、申請前でもご相談いただけます。必要に応じて、申請の流れもご案内します。
看護職員・児童指導員・保育士などの専門スタッフが、嘱託医や児童発達支援管理責任者と連携しながら支援を行います。
スヌーズレンを用いたリラクゼーションや音楽療法、感覚遊びなど、状態や特性に合わせた活動を行います。創作活動や余暇活動、季節の行事への参加も支援します。
喀痰吸引・経管栄養などの日常的な医療的ケアは実施していません。服薬は、医師の処方に基づき1回分ずつ記名・分包されたお薬に限り、保護者さまの事前のご依頼・ご同意のうえで対応します。てんかん発作時の頓服薬・座薬などは、医師の指示書と事前のご相談に基づき、安全に対応できる範囲で対応します。
利用者負担は原則としてサービス費用の1割で、所得等に応じて市町村が定める月額負担上限額の範囲内となります。このほか、おやつ代(1回50円)・食事代(1食560円)を実費でご負担いただきます。
都城市・三股町全域で、学校やご自宅などと事業所の間の送迎を行います。お子さまの状態や時間を考慮して個別に調整します。
ACCESS
COME AND SEE US
「利用するかまだ決めていない」
という段階でも大丈夫です。
お子さまと一緒に、
施設の雰囲気をご覧ください。
見学・ご相談は、
小さなご質問からお気軽に。
一人ひとりの「色」を大切に。
「できた!」の喜びを、これからも一緒に。